Instagram運用方法

【徹底解説】人工知能で可能になった!!インスタグラム集客システムとは?

けん
けん
インスタグラムの集客システムとは何なのか?またそれによってどのようにリピーターを増やすことができるのか?
こんな方におすすめ

インスタグラムで集客したい方

インスタグラムでリピーターを増やしたい方

インスタグラムを効率的に活用していきたい方

この記事は、インスタグラム運用する上で最も皆さんが苦労する”集客”と”リピーターを増やす方法”を解説していきます。

システムの理解

【システムが作られた理由】

  • 味がおいしいのに知られていない(認知されていない)
  • 集客が難しい(ネット・SNSに弱い)
  • 費用が高いから手が出ない

このような悩みをおばちゃんでも簡単にできるようにするのが始まり。

※現在:13000クライアントが利用しています。

 

結論

マーケティングの欠点=ターゲットができない

 

【例】

  • 男性のみの家にポスティングする→不可能
  • 女性しか見ない看板・広告の作成→不可能

このようにターゲットを絞れないと”手間””コスト”がかかるので不効率になります。

この不効率を解消するために開発したのが【アムズシステム】です。

 

SNS・WEBのデータ

SNS=データの宝庫

【例】

  • いつも誰といるのか?
  • どんな業種の人のアカウントを見ているか?
  • どんなカテゴリーを見ているのか?
  • 年収は大体いくらか?

これらのことがSNSから得られるデータになります。

WEB=位置情報・興味で検索した閲覧履歴

 

【SNSのデータ】と【WEBのデータ】は、元々区別されていたものです。

この2つのデータを合わせて膨大な情報量の中から「ターゲットを絞り込む」ことができる。

これが可能になった→Instagram集客システム=アムズシステム

 

ターゲティング

アカウントで集客したいターゲット⇒【6種類】

  1. 性別
  2. エリア
  3. 頻度
  4. 年代
  5. コミュニティー
  6. 興味

 性別

男性か女性かを絞り込む。

エリア

渋谷→北海道×。渋谷→外国人×。渋谷→渋谷○

このように同じエリアの人にターゲットを絞り込みます。

頻度

渋谷に月20日以上来る(仕事・滞在・住んでいるなど)わかる。

このような人にターゲットを絞り込みます。

年代

10代なのか?40代なのか?

年代を絞りこむ。

コミュニティー

【例】アディダスの社長→ナイキユーザーからファンを奪いたい。

ナイキユーザー→みんなスポーツ好き。

このナイキユーザーのアカウントにターゲットを絞り込みます。

興味

【例】子供の保育園の運動会が楽しかったー。

→「#」以外にもこのような投稿からキーワードになる言葉をクロージングして引き抜く。

「子供・運動会・保育園」=ママ

→ママのカテゴリーに分けられる。

 

このようにいろんなデータを活用して、データ取得・ターゲットに生かすことによって細かいターゲット設定ができます。

※ただし、投稿とマッチしていることに偏るのでいきなりはできません。

 

【例】ファッションブランドの社長

自分⇒「#ファッション・#ブランド・#おしゃれ」などの人にターゲット設定をする。

 

人工知能

  • 80%:要望通り
  • 20%:必ず比較対象を作る

20%→比較するために反応率を見る。

【例】

  • 80%→反応が悪い
  • 20%→反応が良い

このように20%の方が反応が良いと自動的に比率が変わっていきます。

⇒60%:40%

 

昔⇒自分でターゲット設定して手動でやる必要があり(#タグで1か月様子見るなど)

PDCが遅かったです。

PDC(英語: Personal Digital Cellular)とは、かつて存在したFDD-TDMAの第二世代携帯電話の通信方式の一つである。 日本で開発され、日本国内で利用されていた。 後述のmovaが終了したことに伴い、2012年(平成24年)3月31日をもって使用停止となった。

 

現在⇒自動でできるようになったので時間もかからないしおばちゃんでもできる。

時間をかけてどんどん最適化していく=人工知能学習のポイント

システム運用の事例紹介

鎌倉のカフェ

最初:フォロワー数十人

⇒お客様も少ない

システム利用:3か月⇒約2544人増

月68人の固定のお客様が来店

 

  1. インスタグラムを見た
  2. ドリンク無料
  3. コーヒー1杯無料

※このような企画・クーポンで来てくれた人です。

※現在:約6500人のフォロワー

こういう風にインスタグラムのアカウントをしっかり運用していると、インスタグラム上にファンができてくれるようになります。

ECサイト

【例:藍染めなどの販売】

⇒集客難しい

 

これをインスタグラムで集客しています。

システム利用:4か月⇒約1万4千人増

アクセス:9000回

 

【例】月200足×8000円=160万円

購入した方とDMなどでやり取りしてリピートにもつなげています。

美容室

【例:LIMビューティー】

CPA=1つの予約で使ったお金

顧客獲得単価を意味する略語。新規顧客を獲得するのに、1人あたりいくらかかったかを示すもの。

たとえば、あるサイトの登録ユーザーを集める広告キャンペーンで、広告費が100万円かかって、獲得したユーザーが1万人ならば、CPAは100円となる。

 

美容室のCPA⇒平均5000円前後(ホットペッパーなど)

SCSを使用た場合⇒約1200円

 

このSCSシステムを提供しているのは”LIM”のみになります。

 

2019年に自動でフォローしていくシステム(ボットシステム)を排除しました。

《「ロボット」の略》コンピューターで、人の代わりに自動的に実行するプログラムの総称。コンピューターウイルスの一種で、悪意ある攻撃者による指令を、外部から自由に実行できるようにするプログラムや、サーチエンジンのデータベースを作成する専用ソフトウエアであるサーチボットなどがある。ほかに、オンラインゲームをプレーヤーの代わりに自動的に操作するプログラムも意味する。

SCS

 

S⇒Screen(スクリーン)

C⇒Control(コントロール)

S⇒System(システム)

 

※プランは2種類あります。

  • バンブープラン
  • サポートプラン

 

このSCSは、インスタグラムにボットは埋め込んでいません。

数千台のiPhoneのアカウント画面を人が操作するのと同じようにコントロールしていきます。

これ以外のシステムは今のところありません。

SCSの良い点

【例】自分⇒渋谷カフェオーナー

「ターゲット」

  1. 渋谷によく来る人⇒月2回以上132万人
  2. 18歳~35歳女性⇒約72万人
  3. #おしゃれカフェ⇒約15万人

この約15万人に対して【フォロー】【いいね】などのアクションをしていきます。

いいね・フォローされると少なからずアカウントを見に行きます。

このやり方でどんどんフォロワーを増やしていくのがこのSCSなります。

 

SCSの注意点

【システムは良いのでフォロワーが増える増えないは個人次第】

  • しっかり運用する⇒見に来てくれる人をシステムが連れてきても意味がない
  • 自分でアクションはしてはいけない⇒システムが自動で上限ギリギリで調整している
  • アクションブロック⇒過去に偽フォロワーを購入した方・ボットのシステムを使用したことがある方には出やすい(サーバー上にアカウントが残っているため)

時間がかかるが、アクション数などは少しづつ増えていきます。

⇒100→120→140・・・

 

SCS=規制を受けることは100%無い

もしそうなれば、私たちもアクションを規制を受けてしまうから

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